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食事術・栄養知識

コレステロールを下げる食べ物ランキングTOP10|管理栄養士が厳選【2026年最新】

更新: 2026.03.04
コレステAIコーチ編集部
コレステロールを下げる食べ物ランキングTOP10|管理栄養士が厳選【2026年最新】

この記事の要点

  • 青魚(サバ・イワシ)のEPA/DHAがLDLを最も効率的に低下させる
  • 大豆タンパク質は1日25gで約5%のLDL低下効果が認められている
  • オートミールのβ-グルカン3g/日でLDLが5〜10%低下する
  • 食べ合わせ(青魚+野菜、納豆+オリーブオイル)で効果が最大化できる
  • 食事療法だけでLDLを10〜15%下げることは科学的に証明されている
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コレステロールを下げる食べ物として最も効果的なのは青魚(サバ・イワシ・サンマ)です。 EPA/DHAがLDLを直接低下させ、中性脂肪も同時に改善します。次いで大豆製品、オートミール、ナッツ類と続きます。
この記事では、科学的な研究に基づいてLDLコレステロールを下げる効果が認められている食品をランキング形式で紹介します。
📚 関連記事: LDLコレステロールの基本は「LDLコレステロールとは?完全ガイド」で解説しています。

コレステロールを下げる食べ物ランキングTOP10

🏆

総合ランキングTOP3

1位
青魚(サバ・イワシ・サンマ)EPA/DHAでLDLを最大15%低下
2位
大豆製品(納豆・豆腐)大豆タンパクでLDL吸収を阻害
3位
オートミールβ-グルカンでLDLを5〜10%低下

1位:青魚(サバ・イワシ・サンマ)

青魚は、LDLコレステロールを下げる食べ物の中で最も科学的エビデンスが強い食品です。 EPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)を豊富に含み、週2〜3回の摂取でLDLを10〜15%低下させることが複数の臨床試験で確認されています。
🐟
サバ
EPA 1,200mg/100g
★★★ 最もおすすめ
🐟
イワシ
EPA 1,380mg/100g
★★★ EPA含有量No.1
🐟
サンマ
EPA 850mg/100g
★★☆ 秋が旬

なぜ効果があるのか?

青魚に含まれる**EPA(エイコサペンタエン酸)DHA(ドコサヘキサエン酸)**が:
  • LDLコレステロールを直接低下
  • 中性脂肪を20〜30%低下
  • 血液をサラサラにして血栓予防
  • 動脈硬化・心筋梗塞リスクを低減

1日の摂取目安

週2〜3回、1回80〜100g(切り身1切れ程度)
缶詰(サバ缶・イワシ缶)でも同等の効果が得られます。汁ごと食べるとEPAを余さず摂取できます。
📚 関連記事: サバ缶の効果は「サバ缶でLDLは下がる?効果的な食べ方」で解説しています。

2位:大豆製品(納豆・豆腐・味噌)

大豆製品は毎日の食事に取り入れやすく、継続的にLDLを下げられる食品です。 大豆タンパク質1日25gの摂取でLDLが平均5%低下することは、FDA(米国食品医薬品局)も認定しています。
食品大豆タンパク質1日の目安おすすめの食べ方
納豆8.3g/1パック1〜2パック朝食・夕食に。オリーブオイルをかけると効果UP
豆腐6.6g/100g1/2丁冷奴・味噌汁・炒め物
豆乳3.6g/100ml200ml朝の1杯に。無調整がおすすめ
味噌2.5g/大さじ1大さじ2〜3毎食の味噌汁。加熱しすぎに注意

なぜ効果があるのか?

大豆に含まれる大豆タンパク質イソフラボンが:
  • LDLコレステロールの腸からの吸収を阻害
  • 肝臓のLDL受容体を活性化してLDL代謝を促進
  • 抗酸化作用でLDLの酸化(動脈硬化の引き金)を防ぐ
📚 関連記事: 納豆の効果は「納豆でコレステロールは下がる?」で詳しく解説。

3位:オートミール

オートミールは、朝食をコレステロール対策の食事に変えられる最強の食品です。 水溶性食物繊維「β-グルカン」が腸内でコレステロールを吸着して体外に排出します。1日3gのβ-グルカン(オートミール約30g)で、LDLが5〜10%低下することが欧米の臨床研究で確認されています。

🥣 オートミールのパワー

3g
1日のβ-グルカン目標量
5〜10%
LDL低下率(3ヶ月継続)
30〜50g
1日の目安摂取量

効果を高めるポイント

  • 水で調理する(牛乳より水溶性食物繊維が溶けやすい)
  • バナナ+オートミールの組み合わせでペクチンもプラス
  • 継続期間は最低4週間。3ヶ月で効果が安定
📚 関連記事: 詳しくは「オートミールでコレステロールを下げる方法」で解説。

4位:ナッツ類(アーモンド・くるみ)―コレステロールを下げるナッツはどれ?

コレステロールを下げるナッツとして最もおすすめなのはくるみとアーモンドです。 くるみはオメガ3脂肪酸(α-リノレン酸)が植物性食品の中でトップクラス、アーモンドはオレイン酸とビタミンEを豊富に含みます。
🌰 くるみ LDL特化
  • α-リノレン酸(オメガ3)2.5g/25g
  • LDLを下げHDLを維持
  • 抗炎症作用で動脈硬化予防
  • 1日の目安: 7粒(25g)
🥜 アーモンド バランス型
  • オレイン酸(不飽和脂肪酸)豊富
  • ビタミンEの抗酸化作用
  • 食物繊維3.5g/25g
  • 1日の目安: 23粒(25g)
🫘 ピスタチオ HDL改善
  • β-シトステロールでLDL吸収阻害
  • HDLコレステロールを維持
  • カリウム・ビタミンB6も豊富
  • 1日の目安: 30粒(25g)
注意: ナッツは高カロリーです。1日25g(小さなひとつかみ)を目安に、素焼き・無塩のものを選びましょう。

5位:オリーブオイル

オリーブオイルに含まれるオレイン酸は、LDLを下げながらHDL(善玉コレステロール)を維持する唯一の油です。 地中海食研究では、毎日オリーブオイルを使用するグループで心血管疾患リスクが30%低下することが確認されています。
✅ 効果的な使い方
  • サラダに生でかける(加熱で酸化しにくいがポリフェノールが減少)
  • 炒め物に使用(中火以下で使用)
  • パンにつける(バターの代替)
  • 納豆にかける(食べ合わせで相乗効果)
📊 1日の摂取目安
大さじ1〜2杯
(約14〜28g)
エキストラバージンオリーブオイルを選ぶこと

6位:野菜・きのこ・海藻

食物繊維はコレステロールを腸内で吸着して体外に排出する「天然のコレステロール吸収阻害剤」です。 1日の食物繊維摂取量を目標値(20g以上)まで増やすだけで、LDLが3〜5%低下します。
カテゴリおすすめ食品主な有効成分おすすめの食べ方
野菜ブロッコリー、ほうれん草、ごぼう水溶性食物繊維、葉酸毎食1皿分(拳1個分)。蒸す・茹でると食物繊維が吸収されやすい
きのこしいたけ、まいたけ、えのきβ-グルカン、エリタデニン毎食1品。干しシイタケはエリタデニンが豊富で特に有効
海藻わかめ、昆布、もずく、ひじきフコイダン、アルギン酸味噌汁・サラダに。もずく酢は手軽で継続しやすい
1日の目安: 野菜350g以上、きのこ・海藻は毎食1品

7位:玄米・全粒穀物(もち麦)

白米を玄米・もち麦に置き換えるだけで、食物繊維摂取量が約3倍に増えます。 特にもち麦はβ-グルカン含有量がオートミールに次いで高く、継続的なLDL低下効果が期待できます。
🌾 玄米
  • 食物繊維:2.3g/100g(白米の6倍)
  • ビタミンB群で脂質代謝を促進
  • フェルラ酸の抗酸化作用
  • 1日の目安: 150〜200g(茶碗1杯)
🌾 もち麦
  • β-グルカン:6g/100g(精白米の40倍)
  • 白米に混ぜるだけで手軽に継続
  • 血糖値の急上昇も抑制
  • 1日の目安: 白米に50gまぜる

8位:りんご・柑橘類―コレステロールを下げる果物は?

コレステロールを下げる果物として最も効果的なのはりんごです。 りんごの皮に含まれるペクチン(水溶性食物繊維)が腸内でコレステロールを吸着し、体外に排出します。1日1個のりんごで、LDLが3〜5%低下することが研究で示されています。
🍎
りんご
ペクチン豊富。皮ごと食べること
目安: 1日1個
🍊
みかん・グレープフルーツ
フラボノイドが抗酸化作用
目安: 1日2〜3個
🥑
アボカド
オレイン酸とβ-シトステロール
目安: 1日1/2個
⚠️ 注意: グレープフルーツはコレステロール低下薬(スタチン系)と相互作用する場合があります。服薬中の方は医師に確認を。

9位:緑茶

緑茶のカテキンは、食事中のコレステロール吸収を約15%抑制することが確認されています。 特にガレート型カテキン(EGCGなど)がコレステロールと結合し、腸管からの吸収を阻害します。食事とともに緑茶を飲む習慣が最も効果的です。
3〜5杯
1日の目安
食事中
最も効果的なタイミング
濃いめ
カテキンを増やすには少量のお湯

10位:ブルーベリー等のベリー類

ベリー類のアントシアニンは、LDLの酸化を防ぐ強力な抗酸化物質です。 LDLが酸化すると動脈壁に取り込まれやすくなり、動脈硬化が進行します。ベリー類の継続摂取でLDL酸化を抑制し、心血管疾患リスクが低下することが研究で示されています。
🫐
ブルーベリー
目安: 50〜100g
🍓
いちご
目安: 8〜10粒
🍒
クランベリー
目安: 50g
🍇
ぶどう(赤)
目安: 15粒
📚 関連記事: コレステロールを下げる飲み物は「コレステロールを下げる飲み物」で解説。

コレステロールを下げる即効性が期待できる食品は?

「即効性」という点では、オートミール・青魚・納豆が最も早く効果が現れます。 ただし、食事療法で実感できる変化には最低4週間、安定した改善には3ヶ月の継続が必要です。
食品効果が現れる目安LDL低下率(目安)
青魚(週3回)4〜8週間10〜15%
オートミール(毎朝)4〜6週間5〜10%
大豆製品(毎日)8〜12週間3〜5%
ナッツ類(毎日25g)4〜8週間3〜5%
全食品の組み合わせ12週間(3ヶ月)10〜15%

コレステロールを下げる食べ合わせTOP5

食品の組み合わせによって、単品で食べるよりも高い効果が得られます。 LDL低下に相乗効果をもたらす食べ合わせを紹介します。
青魚 + 緑黄色野菜
EPA/DHAと野菜のβ-カロテン・ビタミンCが組み合わさり、LDL低下+抗酸化の二重効果。サバの味噌煮+ほうれん草のおひたしが理想的。
納豆 + オリーブオイル
大豆タンパク質とオレイン酸の組み合わせ。納豆に少量のオリーブオイルをかけると、LDL低下と腸内環境改善が同時に得られる。
オートミール + りんご
β-グルカン+ペクチンのダブル食物繊維。コレステロール排出効果が相乗的に高まる。朝食にオートミールポリッジ+りんご1/2個が最適。
くるみ + 緑茶
オメガ3脂肪酸とカテキンの組み合わせ。間食にくるみ7粒と緑茶1杯で、食後のLDL酸化を抑制。
もずく + しいたけの味噌汁
フコイダン(海藻)+エリタデニン(しいたけ)+大豆タンパク(味噌)の三重効果。毎食の味噌汁に具材として加えるだけで継続しやすい。

コレステロールを下げる朝食・1週間モデル献立

最も効果的な朝食パターンは「オートミール+納豆+緑茶」です。 この組み合わせだけで1日のLDL対策の60%をカバーできます。
曜日朝食昼食のポイント夕食のポイント
オートミール+豆乳+ブルーベリーサバ定食(さばみそor塩焼き)豆腐・わかめの味噌汁、玄米
納豆ご飯(玄米)+緑茶野菜たっぷりの定食(揚げ物NG)鶏むね肉+ブロッコリー炒め
オートミール+りんご+アーモンドイワシの蒲焼き定食もずく酢+しいたけ汁+もち麦ごはん
全粒粉トースト+アボカド+豆乳魚焼き定食(鮭・アジ等)納豆+温奴+海藻サラダ
納豆ご飯(玄米)+みかんサンマ定食(旬の季節)豆腐チャンプルー+わかめ汁
オートミール+バナナ+緑茶魚介のパスタ(オリーブオイル)焼き鮭+ほうれん草のごま和え
豆乳スムージー(ブルーベリー)家庭の食事でも魚を1品追加サバ缶カレー(オートミール入り)
📚 関連記事: コンビニで実践する方法は「コンビニ食でLDLを下げる方法」で解説。

逆に避けたい食品

❌ LDLを上げる食品(要注意リスト)

飽和脂肪酸が多い食品
  • 肉の脂身・鶏皮 → LDLを上げる最大の要因
  • バター・生クリーム → できるだけオリーブオイルに代替
  • ラード・牛脂 → 調理油はできるだけ植物性に
トランス脂肪酸・加工食品
  • 揚げ物・スナック菓子 → 週1回以内に制限
  • 菓子パン・ケーキ → 糖質+飽和脂肪酸のW影響
  • マーガリン入り製品 → トランス脂肪酸でHDLも低下
📚 関連記事: NG習慣の詳細は「コレステロールが高い人がやってはいけないNG習慣10選」で解説。

よくある質問(FAQ)

Q
食べ物だけでどのくらいLDLは下がる?
食事療法だけで、LDLを10〜15%程度下げられるとされています。例えばLDL 160mg/dLなら、140〜145mg/dL程度に改善が期待できます。より効果を出すには3ヶ月以上の継続が必要です。薬との併用でさらに効果的に管理できます。
Q
コレステロールを下げる食べ物に即効性はある?
「即効性」のある食品はありません。最も早く効果が現れる青魚でも、継続的な摂取で4〜8週間後に数値変化が確認されます。3ヶ月の継続で、LDL10〜15%の低下が期待できます。
Q
コレステロールを下げるには朝食が重要?
朝食は1日のコレステロール管理において重要な機会です。朝にオートミール・納豆・豆乳などを取り入れることで、午前中の食事からLDL低下に働きかけられます。「コレステロールを下げる朝食」の最強パターンは「オートミール+納豆+緑茶」の組み合わせです。
Q
コレステロールを下げるナッツはどれが一番効果的?
LDL低下に最も効果的なナッツはくるみです。オメガ3脂肪酸(α-リノレン酸2.5g/25g)が豊富でLDLを直接低下させます。次いでアーモンド(オレイン酸+ビタミンE)、ピスタチオ(β-シトステロール)の順番がおすすめです。1日25g(小さなひとつかみ)を目安に素焼き・無塩のものを選びましょう。
Q
サプリメントでも同じ効果がある?
魚油サプリ(EPA/DHA)などは一定の効果が認められていますが、食品から摂る方が他の栄養素も同時に摂れるため理想的です。サプリは「食事で不足する分を補う」補助的な役割で使いましょう。
Q
コレステロールが高い人でも卵は食べていい?
1日1個程度であれば多くの場合問題ありません。卵のコレステロール(約210mg/個)は食事によるコレステロールの影響を受けにくい体質の人も多く、最新の研究では1日1個の卵が心血管疾患リスクを大きく高めるとは言えないとされています。ただし、LDLが160mg/dL以上の方は医師に相談を。
📚 関連記事: 「卵とコレステロールの真実」で詳しく解説しています。

まとめ:コレステロールを下げる食べ物ランキング全10位

順位食品主な有効成分LDL低下率(目安)1日の目安
🥇 1位青魚(サバ・イワシ・サンマ)EPA/DHA10〜15%週2〜3回 80〜100g
🥈 2位大豆製品(納豆・豆腐)大豆タンパク・イソフラボン3〜5%納豆1パック+豆腐1/4丁
🥉 3位オートミールβ-グルカン5〜10%30〜50g
4位ナッツ類(くるみ・アーモンド)オメガ3・オレイン酸・ビタミンE3〜5%25g(素焼き・無塩)
5位オリーブオイルオレイン酸・ポリフェノール3〜5%大さじ1〜2杯
6位野菜・きのこ・海藻水溶性食物繊維・フコイダン3〜5%野菜350g+毎食1品
7位玄米・もち麦食物繊維・β-グルカン2〜3%白米にもち麦50g混ぜ
8位りんご・柑橘類・アボカドペクチン・フラボノイド・オレイン酸2〜5%りんご1個 or 柑橘2〜3個
9位緑茶カテキン(EGCG)2〜3%1日3〜5杯(食事中)
10位ブルーベリー等のベリー類アントシアニンLDL酸化防止50〜100g
すべてを一度に変えようとせず、まず1つか2つから始めてみてください。3ヶ月継続すれば、健康診断の数値に変化が現れるはずです。

専門家からのワンポイントアドバイス:今日からマネできる最強ルーティン

コレステロール対策に「魔法の薬」はありません。毎日の小さな積み重ね(ルーティン)こそが、3ヶ月後の数値を劇的に変える唯一の方法です。

✨ 血管年齢を若く保つ3つの新習慣

  • 朝起きたらコップ1杯の水を飲む
    睡眠中にドロドロになった血液に水分を補給し、血栓(血の塊)ができるリスクを下げます。
  • 「甘い飲み物」を「お茶・水」に変える
    カフェラテやエナジードリンクの糖分は、体内で中性脂肪や悪玉コレステロールの原料に直結します。
  • 夕食から就寝まで「3時間」空ける
    食べてすぐ寝ると、消費されなかったエネルギーが肝臓で脂質として合成・蓄積されてしまいます。
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📅 最終更新: 2026年03月 | 記事の内容は定期的に見直しています

著者情報

コレステAIコーチ編集部 公式コラム

脂質異常症の改善をサポートするコレステAIコーチ公式編集チーム。信頼できる情報源に基づく健康情報を提供。

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